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山川 宇衣 公式ブログ

2026 7

12

好きです、夏

UI YAMAKAWA









こんにちは


ブログを開いてくださりありがとうございます⏾⋆˙





宮城県出身20歳
四期生の山川宇衣(やまかわうい)です











東京は連日30℃を超える気温が続いていて
季節はすっかり夏ですね🎐







これを読んでくれているあなたには、
うんうん知ってるって思ってもらえるかもしれないけど

わたし、夏が四季の中で一番好きなんです。





たとえ季節の縛りをなくして、
ただ「好きなもの」を聞かれたのだとしても

変わらず「夏」って答えたいくらいには好きです。





そしてこんな風に
「夏が好き」ってたくさん口に出したからか

今年の夏は今までで一番、夏のことが好きな気がする。


やっぱり言葉にするって大事だね〜💭









そうそうそれでね、夏のなにが好きかって


究極を言ってしまえば、もはや「夏」という概念そのものが好きなのだけど



具体的にすきなところを挙げるとすれば、
まずはやっぱり夏ならではのイベントがあるところ!



お祭りなんてもう最高で、あの空間を想像しただけで胸が苦しくなる、、、🥲






去年はお祭りには行けなかったけど、

はじめてのミート&グリートで浴衣を着られたことが夏の思い出です🎐




そして今年はなんと6月のうちに

「夏にやりたいこと」リストの大きな一項目、
「浴衣を着る」が実現できました…✨





6/28 リアルミート&グリート、サイン会


今年は大人っぽい色味を選んでみました
みなさんと会える日に浴衣を着られてうれしい!



改めて、会いにきてくださったみなさんありがとうございました🌻♡







そして素敵すぎるお花たちも…( ; ; )✨



うれしい、、ありがとうございます😭✨


もし今年、花火が見られなかったとしても
こんなに綺麗なお花を見られたからもう悔いはないです( т т )


本当に本当にありがとう、大好きな夏に大切なものがまた一つ増えました💐♡








でもね、わたしとしたことがこの日は家に下駄を忘れて

せっかくの浴衣なのに、足元にはスニーカーを履いてました🥲


おかげで全身の写真も撮れず、、、無念( т т )



ミーグリ中、足元に視線を感じるたびにドキッとしてました
(だれも気付いてないよね…😑)







でも考えようによっては、スニーカーは下駄と違って靴擦れの心配がいらないから


たとえお祭りに行ったとしても、
足を気にせずいくらでも歩けるってことですね💭



気になる屋台全部まわって、
最後は花火が見える特等席まで一緒に走れるよ( ¨̮ )





いっそあのまま本当に
お祭り連れてってくれてもよかったのに🍎





もしまたチャンスがあったら、今度はちゃんと誘ってくれますか?








|•,,)チラ










そして夏の好きなところをもう一つ。




わたし、夏の食べ物が大好きなんです。




スイカ、素麺、とうもろこし…

こちらも、季節を括らずに「好きな食べ物」を聞かれても自然と答えるくらいに好きです





中でも、一番多く食べるのがとうもろこし🌽




小さい頃から、夏になるとお母さんに買ってきてーってお願いしては、

皮を剥く係のお手伝いを買って出てもりもり食べていました💭


そして上京してからは自分でスーパーに買い物に行くようになって、

買い物かごを自分の思うままに埋められるのを良いことに


夏の間、スーパーに行ってはとうもろこしを買って

毎日欠かさず一本、たまには特別に二本、必ず食べていました。



そのくらい愛してやまないとうもろこし

そしてついに、この愛を存分にぶつける一大イベントが…!





明日7月14日(月)朝8:00〜
TBS「ラヴィット!」さんに出演いたします🐰

そしてなんと今回は、とうもろこしサミットという企画のある回になります🌽


ラヴィット!」さんに出演させていただくのはこれが二回目になりますが、
一人でスタジオにお邪魔するのは今回がはじめてです…!


美味しくてたのしい朝をお届けできるよう精一杯がんばります!

ぜひご覧ください⊹ ࣪ ˖












そして最後に、おまけと言ってはなんですが
夏といえばのこちらのお話も。





暑い夏に、聞くだけで涼しくしてくれるものといえば…









そう、怪談話です。








これはつい最近のこと、自宅のある建物に着いてエレベーターに向かうとき



エントランスの壁に反響するように
自分の足音とは少しずれた、もう一人分の足音が聞こえた気がして



あれ、他に誰か帰って来たのかな?
と思って振り返ると、そこには誰もいない…ということがあって



それも一度ではなくて
同じ時期に、そんなことが二度三度と続きました。







わたし、幽霊とかそういうの全く見えないひとで

こういうとき、自分は見えないひとで本当によかった…と心の底から思います🥲




さもないと、
危うく大変なものを見るところだった…?








ということで







🪽ういのはねやすめ



今日の羽休めにおすすめしたいのは…

相対性理論さんの「ふしぎデカルト」という曲⊹ ࣪ ˖







よく人って、
「幽霊って信じる?」って聞くじゃないですか


わたし、幽霊の存在は信じたくないけど、
正直いるんだろうなぁとは思っていて


信じまいと頑張ってみるけど、
全然ちゃんと怖いし、お風呂とかドライヤー中とかちゃんと背後が気になるタイプです、、、😖💧






ついでに言うと、宇宙人もいると思っててね

それを支える根拠のひとつが、
「宇宙人からしたらこちらが宇宙人だ」っていうあれです。



たしかになぁ、
だってこちらは たまたま地球に生まれて、地球人として生きているだけで


どこかの星に生まれて、育って、地球を地球とも知らない生命体と突然出会ったとしたら、

そりゃあ向こうはわたしのことを、「宇宙人だ…!」って言うと思う。


わたしってやっぱり宇宙人なのかな…(👽🍜)







話が逸れました、、!
そうそう、さっきの足音の話ね





仮にあの場に、
わたし以外のもう一人がいたとして



向こうも自分のとは違う足音が聞こえる…
と思っていたとして



お互い 自分こそが絶対的な存在だと信じているのならその場合、



幽霊って一体どっちなんだろうね








幽霊は宇宙人と違って
きっともともと人間であり地球人として生きた時代があっただろうから

幽霊になるときにこの世での記憶を失う、なんて設定でもない限り、
こちらが幽霊と間違えられることはないか。


でも、そもそも間違いじゃなかったら…?

幽霊の世界なんてどんなことがあるか分からないもんね


うーん、、、考え出したらキリがないから
この辺でやめておこう🥱💤













またね😴

うい #40通目

山川 宇衣

2026/07/12 21:58

櫻坂46メッセージ

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